京都市伏見区の屋根板金工事のスペシャリスト、昌WORKSです。

大山崎町にてガルバリウム鋼板を施工させて頂きました。 完成後の屋根と夕焼けです。

  


屋根勾配は「かね勾配」でした。

かね」の意味は直角「90度」という意味があります。「かね勾配」という言葉は、屋根の流れの角度を表すときに良く使うんですが、この時の屋根の流れの角度は45度になります。

さっきは90度だったのになぜ45度になるのかというと、両側の屋根がぶつかる棟の部分、ここが90度になることから「かね勾配」と言われてます。

昌WORKSはこれ以上の勾配でも対応させて頂いております。リフォーム、葺き替えの際も屋根足場も併せて施工させて頂きますので是非ご相談下さい。

(株)A様この度も御依頼ありがとうございました。

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